ポケモンGo:金コイキング捕獲

金のコイキングをやっとゲットできた!
今年2017年3月23日に金色のコイキング・赤のギャラドスが実装されて、今日初めてゲット。
金のコイキングを捕獲するまでに、ほぼ6ヶ月かかった。
時間があったら地元の公園に行って、水ソースと言われるコイキングやコダック、ヤドン、ミニリュウなど水系のポケモンの湧くポイントを回ってたんだけど、今日まで捕獲できず、影すら感じなかった。
今日の金コイキングは、ウチの近くの住宅街の中の公園近くで特に水ソースでもない場所。あれ?こんなとこにコイキング、珍しいな、とタップしたら金のコイキングだった。思わずニンマリあちこち緩んだなあ。


今日までに捕まえたコイキングの数は1083匹
(実装後何匹捕まえたのかは記録してないので不明)

赤いギャラドスも欲しいのであと一匹。
これまで地元の公園の水ソースがどうもあてにならないんで、金のコイキング目当てに他の場所を探してみるかなあ。
[09/06 19:22:21]
そういえば、昨日はレイドをやらなかったので、今日は持ち越し分も含めて、レイドパスが2回使える。
てことで、レベル3フーディンのソロレイドを2戦やってみた…惜敗に見える惨敗。
2戦とも各々何回かやったけど残り6〜7秒でタイムアップ。この6〜7秒が惜しいようだけどまったく歯が立たない印象(念力・未来予知とカッター・シャドーボール)
フーディンに有効な悪技を持っていて耐性もあり攻撃の種族値も高いバンギラス4体を先頭からラインナップ。
CP3463(噛み・ストーンエッジ)、CP3293(噛み・噛み砕く)、CP3206(噛み・噛み砕く)、CP2043(噛み・噛み砕く)
毎度4体めでタイムアップだ。脳死連打しても、技2避けしても同じ。
今日時点で、対フーディン用にこれ以上のメンバーは揃えられないので諦め。
対策としては。
・4体のバンギラスにさらに砂を突っ込んで強化。
・ハッサム(虫)に砂を突っ込んで強化。
・カイロスに砂を突っ込んで強化。
・ゲンガーに技マシンスペシャルを使ってシャドーボールゲンガーを作って強化。
今日4体がかりでダメだったんで、バンギラスにこれ以上砂を入れても合わないような気がする。そもそも飴が足りないし。
また、砂が足りないことを考えると似たようなハッサムとカイロスならハッサム1体をまず強化してみる、か。
攻撃力・火力を見ると特攻ゲンガーがいいんだろうけど、シャドーボールのためだけに、ゲンガーに貴重な技マシンスペシャルを使うのはどうなんだろう…悩ましい。
レベル3ソロレイドは、ゲンガー、カイリキーに勝ったんで次のターゲットはフーディンに決めてたんだけど、先は長そうだ。
フーディンって固いんだなあ…。
xyzzyとperlの連携でテキスト処理最強環境

こないだからごそごそいじってるxyzzyのマクロとそこから連携するperlのスクリプト。
xyzzyのあまりの便利さ、ラクチンさ、フロントとしての有能さに今さらながら驚いた。もう15年ぐらい使ってるっちゅーのに。
エディタはxyzzy一択だろう(主語:おれ)
自分環境・自分作業内容に特化したマクロなので、誰にとっても有用・便利に使えるものではないけど、備忘録としてメモしておこう。
lispは手強い、というか他とは別モノなので、今回ごそごそ作ってるようなわずか数行のものでもネットで検索しまくり、デフォルトのlispフォルダをgrepしまくってやっと。明日にはもう忘れているであろう自分のためにもメモが必要なのだ。
てことで、先日までのマクロの振り返り。。
1)編集中のバッファの内容をtempファイルに書き出しててところがキモ。
2)perlのスクリプトで処理して
3)処理された内容をバッファに読み込む
(2)のところ。
今日までは、処理してほしい内容について
(interactive "s[D]elSpace [T]ab4Space [M]akeEPUB [C]heck")
などと、マクロを起動したらperlでどういう処理をして欲しいのか、ユーザー入力を取得してperlに引数として渡すようにしていた。
でも、このユーザー入力のひと手間がけっこう面倒くさい。
面倒くさいものは続かない。そのうち使わなくなるのが目に見えている。
20分ぐらい考えて、macのCotEditorが外部スクリプトの引数に編集中のファイル名(フルパスで)を渡すことを思い出した。この動作をそのままxyzzyのマクロでも使うことにした。
そもそも、マクロを起動したらば。
編集中のファイルの拡張子が.plとか.pmだったらperlのシンタックスチェックをして欲しいし、編集中のファイルがeasy_epubフォルダ以下の.txtファイルだったらeasy_epub.plでEPUB電子書籍を作ってくれ。自分としては、いちいちユーザー入力を待って判定する必要はない。
ファイルと結びつかない新規バッファや*scratch*バッファで作業しているものに関しては、空白の削除やタブを空白4つに変換するなど、その時その場の小ネタ処理で決めうちできないので、ここはユーザー入力で動作を振り分けてもらいたい。
・フルパスのファイル名がわかっているものに関しては、パス・ファイル名を処理・動作の判断にしてくれ。
・ファイル名がわからないものに関しては、指示するからちょっと待てよ。
という自分リクエストを満たしたxyzzyのマクロがこの10行。
01:(defun to-perl()
02: (interactive)
03: (setq temp-file (concat (user-homedir-pathname) "_xyzzy.tmp"))
04: (unless (get-buffer-file-name) (setq op (read-string "[D]elSpace [T]ab4S [E]bookPage: ")));
05: (delete-file temp-file)
06: (write-file temp-file)
07: (execute-shell-command (concat "_xyzzy-tmp.bat" " \"" (get-buffer-file-name) "\" " op) temp-file "*scratch*" (selected-buffer))
08: (mark-whole-buffer)
09: (copy-region-to-clipboard (mark) (point))
10:)
やってることは。
01:関数
02:この関数はマクロで呼び出せますよ
03:バッファを書き出すためのtempファイル名の設定
04:編集中のバッファがファイルと結びついてなければどんな処理をするのかユーザー入力待ち
05:tempファイルの削除
06:編集中のバッファをtempファイルに書き出し
07:perlに渡すためのバッチファイル(WINDOWSのダセエところだ)
引数としてフルパスのファイル名と、04の場合の入力された文字。標準入力経由でtemp-file、perlが処理した内容を受けとるところとして「*scratch*」バッファを設定。
08:バッファ全体をマークして
09:バッファをクリップボードにコピー
受けとるperl側は以下。長いのでpackageについては端折るけど。
・フルパスファイル名がわかっているものは、ファイルを読み込んで処理。
・ファイル名がないものは、一行ずつ処理したり、全部読み込んでから処理したり。
(第一引数はファイル名。第二引数がマクロの04で入力した文字)
use strict;
use utf8;
use Encode;
binmode STDOUT=>":utf8";
my $file = shift(@ARGV);
my $x = xyzzy_buffer->new({});
if($file =~ m!easy_epub.+(\.txt)$!){ easy_epub フォルダで作業してる時はeasy_epubで作成
$x->run_easy_epub;
exit;
}
elsif($file =~ m!\.p[lm]$!){ 拡張子が.pl .pmは perl-wc でエラーチェック。
$x->check_error({file=>$file});
exit;
}
my $op = shift(@ARGV);
my @buf;
while(<>){
my $line = Encode::decode(’utf8’, $_);
if(! $file ){
if( $op =~ m!^[dD]$!){
print $x->delete_space({line=>$line});
}
elsif($op =~ m!^[tT]$!){
print $x->tab4space({line=>$line});
}
elsif($op =~ m!^[eE]$!){
push(@buf, $line);
}
else{
print $line;
}
}
}
if($op =~ m!^[eE]$! && @buf){
$x->make_ebook_page({contents=>\@buf});
}
いやもうほんと滅茶苦茶最強のテキスト処理環境のできあがりだ。
どのぐらい最強かというと、今日まさに立川で観てきた爆音「マッドマックス FR」のお婆ちゃんズぐらい最強だ(実写版ジブリだったなあ)

dump restore

FreeBSD-6.3で運用してるウチのポンコツサーバーを久しぶりにフルバックアップしてみた。もともとファンの音がうるさいし、共振?の音もうるさいので、HDDに異音があってもよくわからんダメさ加減。にもかかわらず、ルーチンでやってるのはデータのバックアップ。とりあえず、それだけやっていれば、ユーザーさんのデータを紛失することはないからいいっちゃいいんだけど。
HDDが物理的にイッちゃったら再構築する時間がかかる。
なので、HDD丸ごとバックアップするのがきっとらくちんで正しい。
以下メモ
現状のHD。
SATA1 マスター
パーティション、マウント状況
/dev/ad0s1a /
/dev/ad0s1e /tmp
/dev/ad0s1f /usr
/dev/ad0s1d /var
バックアップ用のHDはFDISKとパーティションをコピー元のHDに合わせて作っておく。
別パソコンで、FDでFreeBSDを立ち上げて、sysinstall
d で、とりあえず全削除
a で、すべての領域を使用
q で抜ける
スライス画面に移るので
ルートやユーザー /usr を作る
SATA3スレーブにバックアップのためのHDを接続してmount
/dev/ad1s1a /mnt
/dev/ad1s1f /mnt/usr
/dev/ad1s1d /mnt/var
(/tmpはバックアップてもしょうがない)
dump -0 -uaL -f /usr/backup/root.dump /
dump -0 -uaL -f /usr/backup/usr.dump /usr
dump -0 -uaL -f /usr/backup/var.dump /var
-0 backupのレベル。0はパーティション全部
-u はDUMP状況記録の更新
-L はスナップショットを利用してマルチユーザーモードでも安全に
-a はデバイスの容量を自動で取得する
(これを忘れて、Is the new volume mounted and ready to go ?と
聞かれて閉口。容量ないから出力先デバイスを取り替えろという
ことらしい)
-f は出力先。この場合はファイル
かな。
さすがに /usr は容量がでかいので、時間がかかる。気の短いわたしは、ハングしたかと思った。
DUMPしたら今度は新しいHDに RESTORE
cd /mnt/
restore -rf /usr/backup/root.dump
cd /mnt/var/
restore -rf /usr/backup/var.dump
cd /mnt/usr/
restore -rf /usr/backup/usr.dump
間違うと大変なので慎重にしなきゃいけない、時間がかかる、のが負荷かかるんだけど、最大の負荷は、SATAのケーブルを差し込むところ。…昔っから、だめなんだ。テレビやビデオのケーブルも苦手だし。
無駄にあちこち

昨日のは、思わず相方がナニ言ってるのかわからんぞと指摘する、ひどい文章だ。
ワールドトレードセンターの興奮と地元しせんやバーのけんびしの酔いがまわって、我ながらひどいありさまだ。ちょっと直したけど、一度吐いたツバは飲み込めないので晒しておこう。
とりあえず。
週末あたりから、知り合いの編プロから回ってきた内職仕事をしつつ、人材屋登録とか在宅仕事のための面接とか。
いきなり。急ぎの案件がありまして10日ほどで1万行以上あるperlのソースを解析して直せますか、と。内容も環境も教えてもらえないのに答えようがない。…けど、本職のプログラマさんだと、やります、と答えるんだろうか。
うううむ、仕事ってのは「できる・できない」じゃなくて「やる・やらない」か。仕事として受けたら気合と根性で成立させる・受けた責任を全うさせる。
とは思うものの、えげつないソースが回ってきて「やっぱり、むりかも、てへ」は許されんだろう。…やっぱ内容のわからない仕事を受けるのは、こわいよなぁ。
また、ネット監視にperlを使ってるから、ということで面接に行ったら、入り口脇の待機用テーブルに3人ほどまとめて座らされる。ひとの出入りの激しいところで、各自の履歴職歴書を広げて、じゃ、経歴を説明してくれ、と。ひとり3〜4分で計12分程度。向こうからは仕事内容の説明もなく、名刺も出さず、なんだそれ状態で終了。
ソフトバンクって無礼な会社だなあ。
それはそうと、Pマークも取ってないんかねえ。
今日は朝から錦糸町。でもってこれから渋谷に新宿。
…無意味に忙しい。虚。
趣味は読書のSNSの方で、Mac Safariの改行がおかしいバグ発覚してるんだけど、手をつける余裕がない。とほ。
[更新]2026-02-04 10:20:18
SOHO目指すかしらん

リンクなんてテキストでやっとかんかいっ、とか、なんのための見出しタグなんじゃい、とか、思ってた。いまでもテキスト・情報の充実がほんとのところだと思う。しかし、リンク用画像をはじめ、どうでもいいようなところを、画像にしてまわると、全体の雰囲気がほのかにえらそでいい感じになるもんだ。
しかし、aspというかVBScriptはどうなんだろうか。便利なような不自由なような。変数のスコープというやつが、もっともな形である。サブルーチンを書いてその中でやればいいのも当然。しかし、ページ(HTML)とごっちゃになりすぎて見通しが悪い。プロが書いてきたソースでそういう状態。いや、わたしが自分で書くperlのスクリプトなど見られたもんじゃないが、perlてのはそういうもんだ(を)
ていうか、HTMLと親和性うんぬんするならもっと読みやすくていいんじゃないのか、と。便利なんだけど、HTMLを覗くとtableだらけでうんざりするホームページビルダーみたいなものかなぁ。ドリームなんちゃらで書くとソースはこんなふうになってしまうんだろうか。
やってることはMS製データベースへのフロントエンド、ユーザーインターフェイス部分だけ。それなのに、いわゆる一般的な荒らし対策もやってないし、こんなんでええんか、と。これでいくらの仕事なんだろう、と。ソフトハウスってもぴんきりってことなんだろう。営業力さえあればわたしもエラソにSOHOできそうだなぁ、と夢見ても罰はあたらない気がしてきた。
いろんなスクリプトを知ってて損はないだろうし、パズルねたがひとつ増えるので、面白いことは面白い。
でも、windowsサーバーなんて金がかかるだけで、もはや死に体だろうし、とっととlinuxとapacheにして欲しいかも。
電車内では、zaurusで、もう十何度目かの「ゴメスの名はゴメス」。電子書籍はけっこう重宝するなぁ。
[更新]2026-02-04 11:16:37
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