箱根はおんじの山でした

箱根です。小田急の箱根フリーパスの威力に驚きましたよ。登山鉄道はいうまでもなく、登山バス、ケーブルカー、ロープウエイ、芦ノ湖海賊船まで、全部その枠内乗り放題。
雨空の箱根だったけど、緑が雨にけぶり、マイナスイオンがあふれだし、登山鉄道では紫陽花が車窓を叩き、おんじの山は癒しの空間だったですよ。これならクララが立っても不思議はないですね(なんじゃそら)
無職となっても、またぜひすぐにでも、箱根は行きたいなぁ。…てところで、職探ししつつも、WEBの便利屋始めます。お仕事依頼大歓迎です。WEBサイト立ち上げ・構築から、レイアウト・デザイン、その後のSEOまで、広く浅くやれると思いますです。
よろしくお願いしますです(平身低頭)
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地震か!

地震は驚いたです。東京に出てきてしょっちゅう地震があるんで驚いたのが20年以上前の話。その後震度3だ4だとテキトーに驚かされていたけど慣れたものになってたはず。なのに、今日のはほんとビックリしたかも。ちょうど駅ビルの雑貨屋さんコーナーいたんだけど。
同時にいろんな材質の商品が揺らされて音を出すものだから、全部の音がまとまって「パンッ」と丸ゴシックの袋文字の書き文字に集中線、といった感じ。
まわりのひとたちと非常口の方にあわふた。非常口を出た近辺にけっこうひとが出ていてみんなケータイを握ってる。すごかったねえと嫁と話しながら、その後ブックオフとか半兵衛とか。
トリスのハイボールをカポカポいただいて…駅に出たら電車がまだまともに動いてないんで、またびっくり。ようやく動いて帰宅したけど、たかだか震度4〜5程度で、根性ないよなぁ。
それはともかく、眠いだるい。はやくも夏バテなのかな
[23:56:12]
ビフィーター(ジン)に、香菜(パクチー、もしくはコリアンダー、またはツァンツァイ)
ジン飲みのひとにオススメ。ジンに片っ端からスパイス類を試してみませう。
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疲れたっす。

と、バタバタしながら。手元に積みあがっていた写植校正を終わらせ、コミックスの青焼きを戻し。
今度のフロアは2Fで、わたしは窓際…いや、物理的な話だけではないかも知れないから平社員は油断大敵。
もともと、会社の隣の半民家を買いとって作ったビルなもんで、3F建て・エレベーター無し、だけど窓には「網戸」がある、という妙な構成。毎月2日、深夜3時20分、亡くなったおばあちゃんが北東の方角の壁を前に正座する姿を見ることができるというウワサの3Fは当然のことながら、「会社なのに」和室。
でもまあ、同じ建て屋に和室がある、というだけで、気分が落ち着いてしまうのは、なんだろうなぁ。
電話番号やFAX番号、いろいろ混乱のまま、しばらく仕事になるのかならないのか、というところか。
そいや、某ひいろセンセとか某風船センセもlolipop仲間。九州の小さな会社らしいのだが、対応もいいし、安いのにけっこう使えるじゃん、てのが今のところの感想。もう少し様子を見て、自転車以外のページもいくつか移してしまおうかと思案橋。
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朝っぱら、だなぁ

うー。ひどい目にあった。なにかあるたびにあっち行けー、こっち行けーのフロア引越し騒ぎ。今回は引越し相手も荷物が多くて…って、こいつら私物の山に整理整頓能力ゼロだった。
ヤバイな、と思ったので9時前に出社してチマチマやってたんだけど、終わりが見えず、結局どうにか目鼻がついたのが夜の10時前。まだまだ片付いていないし、昨日はまったく仕事にならなかったので、今日もこうやって9時前に出社してたりするんだよなぁ。
こりゃしばらくはバタバタとしそうぢゃ。
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暑いっす

風邪のせいか、凡ミスが多くて自分でも呆れてしまう。たしかに、ぼーっとしながら入稿した覚えはあるし(苦笑)
こんな時はとりあえずDHAだろう、と今日は駅前の回転寿司で300円皿のトロを初体験(笑)うーむ、別になんの感慨もなかったなぁ。130円皿のアジ、イカの方が格段に美味く感じるのは、わたしの舌がビンボなせいだろうか。
冷房を入れるワケにもいかず、ただただひたすら暑くてバスタオルとタオルで汗をふきながらすごすニッポンの夏だわ。
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夏バテ夏バテ

何度も自画自賛するのだが(笑)わたしのページの「お言葉データベース」は傑作。
前後の文脈を無視した言葉のかけら、なんだけどいちいち含蓄深いぞ。どう受け止めるかは読み手の事情。こーゆーのって今話題のチーズがどーしただの、無理やり当てはめるような(をいをい、それって、なんにでも言えることだろ、なにをエラソに言うてんねん)コトになりがち。…しかし!わたしの「お言葉データベース」はそんな浅薄なシロモノじゃない。何人もの作家の思索・思考・宗教・哲学の一部。当然、受け取る側の多様な状況に対応できるのだ。
うー。「お言葉データベース」を整理しながら、涙するのもわかってもらえるだろう(苦笑)
TVとか映画とか、漫画とか、視覚的なモノばかりに頼ってると人間バカになるぞ。きちんと自分の頭で吟味・検証・感情移入して、はじめてフィクションに触れるのだ。
てことで、読み始めた「エンディミオンの覚醒」は傑作じゃ。
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