プラモデルカメラの威力だ
2006/4/16 [11:07:19] (日) 

久々に#FプラモデルnF#の写真。花見のシーズンだったけど、天気がいまいちはっきりしなくて、「さくらーっ」という写真はなかったなぁ。
でも、そこはやはり1575円(税込み)のプラモデルカメラだ。色のしょぼさを補ってあまりある、妙な写真があがってきた。どこにきてるかわからないピント、画面周辺の歪み、などなど、なんでだか「懐かしい絵」になってんだよなぁ。

千鳥が淵。えーっと、これってどこにピントがきてるんだか何度見てもよくわからない。…ていうか、なんで画面の端にピントきてるんだ。
この日はホントはインド大使館のバザーに行く予定だったんだけど、雨の確率が50%以上、ということで延期されてた。

地元水元公園。相方とぶらぶら出かけてみた。チョー久しぶりにトラコン。水元公園はまっすぐ高く伸びた樹が多いので絵になるです。プラスチックカメラでゆがんでるし…
わたしのサイトは、アクセスログを見ると、FreeBSDとLibrettoのサイトか、トランジットコンパクトとか折りたたみ自転車のサイト、ということらしい。うううむ。今は読書SNSの方でひっかかってもらいたいんだけどねぇ。

同じ日の水元公園。これぞチープなプラスチックカメラの真骨頂。色あいも含めて、いまどきこんな絵の写真。

ジブリ美術館

井の頭公園。公園ってのはどこもいいよなぁ。目的が楽しむこと、で共通してるもんだから、ひとの顔がみんな柔らかいんだよねぇ。

