よしぎゅう
2001/4/10 [18:18:50] (火) 

昔から、断言する・断定口調でしゃべるヤツは生理的にうけつけない。
自信満々、正しいことをのたまってるぶんにはいいんだけど、断言する・断定口調でしゃべるヤツがたとえば「間違っていた」時に「自分が間違ってました」と、自分の非を断言する・断定口調でしゃべるコトはないからイラつく。結局自分の都合だけでしかなく、「なにエラソなこと言うてんねん、あほ」である。こーゆーのに限って、自分の間違いを認めず、自分の都合の良い方向に話をずらして、自己正当化する。そのための理論武装はしてるようだが、「おいおい、今、そんなこと話してへんやろ」だ。
わたしは淡路島生まれの大阪育ち。関西では決してこのような傲慢なしゃべりかたをするヤツはいなかった。
吉野家の牛丼は、値段が安くなっても、同じ牛丼だった(って、当たり前か)

