年末年始その3
2004/1/2 [16:58:29] (金) 

大晦日は14時すぎの電車。実家についたらさっそく怒涛のビールに酒。気がついたら2004年の朝。身体を動かすと頭痛眼球痛に身体の中、特に背中側の内臓がギシギシきしむ音がするほどだった。
さすがに昼過ぎまで身動きできず。よぼよぼとメシを食っておとなしく就寝するだけ。
毎年恒例となりつつある、筋肉番付(大晦日の格闘技も見たかったけど、酒でそれどころじゃなかった)いや、これは素直に面白いんだよなぁ。脳みそまで筋肉で出来てそうなマッチョな連中が、とんでもないことをやる、というのは感動すら覚えるぞ。
特に室伏ほか、おまえらそれ筋肉すぎるだろ、という連中ばかり揃えた樽投げは傑作だった。
世の中あれこれと、しち面倒くさくなってるところ、このマッチョな連中のシンプルな行動原理に惹かれるのかもしれんわ。
んで、今日は少し前に帰京。残り僅かとなった休みはゆっくり過ごそう。陰気な仕事の夢=悪夢ばかり見てるし、波瀾苦闘の幕開けかなぁ。
[更新]2026-02-04 11:21:01

