ふん、軽さが持ち味なのさっ
2001/6/26 [17:22:02] (火) 

ワセダミステリクラブの同期・保坂と水道橋のドトールでばったりでビックリ。もう10年以上ぶり。恰幅もよくなり、髪も白くなり、3児のパパだし、祥伝社ノンノベルの副編だし、なんというか貫禄みたいな風情を漂わせるオッサンとなっていた(笑)
誰はどーしただの昔話を少し、んでもってやっぱり景気悪いという話となる(苦笑)新書でも部数がへらされて…と嘆くが、うちらの部数と比べるとやはりまだまだ立派じゃ…新聞広告とか高いんだよ。。共通するのは、営業がだれそれセンセのはまだ出せないのか、と無茶をいってくること(苦笑)売れる作家とそうでない作家の2極化が激しい、てのはやはりどの業界でも同じだ。
しかし、仕事もしっかりしてる・ちゃんと家庭を持ってる同級生と合うと、自分の「軽さ」を痛感するなぁ(苦笑)

