鬼無里サイコーっ!
2003/7/10 [17:26:31] (木) 

身近でもわからないできごとが。
こんなところでペラペラとしゃべるワケにはいかないのだけど、同じフロアの人間がひとりいなくなってしまう。朝は誰よりも早くきていて、帰りはほとんど最後。休日も撮影だのなんだので、しょっちゅう出社。仕事人間、なんて言葉を引っ張り出したくなるようなやつだった。
今日はとりあえず、コミックスのカバーを凸版入稿。次の企画書を作成。カバーの色づかいがヤバイのでかなり心配だ。最悪、初校から全部差しかえることまで考えないといかんだろうなぁ。
ゆうべはなんだか妙に飲みたい気分だったので、初めてひとり鬼無里してみた。ジンロをボトルで頼んで、鶏のザーサイ炒め、ナスとトマトのチーズ焼き、シラスおろし、梅のお茶漬け。相変わらず食い物はどれもボリュームがあるし味も文句無し。
ボトルは半分ほど飲んだような気がする。一本いくかと思ったんだけど、疲れてたのかしらん。
食欲旺盛なのと比例して、ウンコの量が多くて、感心してしまう。大量にしっかりしたものが出ると、ひとに見せたくなってしまうのは、おれだけじゃないと思うけど、どーなんだろうか。

