切迫してきたというのに
2002/12/10 [19:17:59] (火) 


昨日はこの冬、何度目になるか数え切れないほど作ってるおでん(笑)昆布・かつおのダシこそ日本人だ。もうすっかりハマりっきり。昨日今日の寒さも、おでんで身体の中からあったまる。はふはふ言いながら、おでんの汁をすすり、ほわーっとダシの湯気に包まれると、仕事だとかなんだとかすっかり忘れることができるシアワセ気分ぢゃ。
しかし、何度言ってもわからん、低脳公栄社。フロアがまだ締まってるからといって、廊下のところに原稿を放置、てのはナニ考えてんだ。ガキの使いなのか、頭どうかしてんじゃねえのか。もともと公栄社は原稿扱いがずさん。雨の日など封筒を濡らしてても平気だし、他社の原稿が間違ってこっちにまわってくることすらある(ということは、こっちの原稿もどこにいくことか)
さらに呆れたのが、同じ階の別フロアの編集。んなところに原稿が投げ捨てられてたらいやでも目に入るだろうが。ガキとめくらのせいで大切な原稿がどうにかなったら、と思うとぞっとする。
自分たちがなにでメシを食ってるのか分かってんのか。てめえの財布・預金通帳をそんなところに放っておくのか。まったく、うんざりだわ。
ウチの原稿じゃなくて良かった(苦笑)

