部屋の片付けに終始する
2005/5/6 [20:15:25] (金) 

ダンボールの山を後に、今日は朝から新住所の職安へ職探し。5月になって会社を辞めるのがぞろぞろいるだろうから(いわゆる5月病か)ねらい目の月かも知れない、と素人考えも。
ムダに遠回りになるかムダに金を使うかしないと今度の職安には辿りつけないようだ。今までは、認定職安までJRで160円で、最寄の職安までがJRで150円。なのに、今度はJRでぐるっと遠回りになって290円。それが嫌だったら私鉄地下鉄を乗り継いで390円、もしくはバス利用で390円。都内職安では置き引き被害が続出らしいこの世知辛い世の中、職探しのために往復600円〜800円も使うのはどうなんだろう。
んで、この錦糸町職安。行くまでの道筋がわからず大きな通りを歩いてるとJRA場外馬券売り場。そこを振りかえると職安。

…なんちゅーロケーションなんだ、ココわ。老人ホームと火葬場が隣接してる、ぐらいにはエゲツないロケーションだろ、これ。
んで、連休明け早々すぎたか、目新しい募集がなくてすごすご帰宅するしかなかった。
相方、というか嫁と駅前で合流して100均でちょっと買い足ししてママチャリを買ってばたばた帰宅。全然部屋が片付かず…うううむ、台所は台所で鍋釜が多すぎるようだし、パソ部屋はパソ部屋で本が多すぎる。鍋釜は多少整理処分してもらうとしても、本棚はわたしが持ちこんだひとつじゃどう見ても足りない…。収納スペースが多い・広いので、押し入れ棚とかで有効利用するにしても、モノが本だと重さが心配なんだよねえ。
ちょっと困ったぞ。

