ギシギシ体の中が鳴るぞ

2006/3/12 [11:24:29] (日) 天気

うううむ。ズタボロ。金曜は取材と称して居酒屋の店内をデジ一でパシャパシャ。その後そのまま店の迷惑顧みず居座り14代という日本酒をくいくい。んでもってさらにその後相方と合流して秋葉原「百飲」で日本酒をくいくい。地元にもどって「STP」で日本酒と焼酎をくいくい。

二日酔い気味のまま土曜は歯医者。「抜けそうですねぇ」とグラグラ部分をいじくり倒される。麻酔をかけてやってるのに、効いてるんだか。ほとんど拷問。まつげをまぶたに貼り付けた姉ちゃんセンセが、今にも抜けそうな歯にギブアップ。おばちゃんセンセにバトンタッチだ。目から涙がちょちょぎれ。本当に歯を抜かれるかと思った。今もまだ腫れた感じがぬけん。結局これは入れ歯確定っぽい。嫌だなぁ。

休日だし相方の誕生日だし、近場をぶらぶら過ごす。亀有の巨大なヨーカドーはけっこう面白いかも。北千住のタカノでいくつか見繕って帰宅。そして、夜だ。

団地の最後の寄り合い。ここでも日本酒をくいくい。若手なもんだから飲まされる。狂気のカラオケ大会がはじまり、じじばばどもが歌い狂いだしたところで、さすがに早退させてもらう。その後相方と地元駅前で飲みなおし食いなおし。…このあたりはブラックアウト。どうやらビールとか大徳利とか頼んで飲んでいたらしい、おれ。


という前フリの長い日曜の朝。

歯は痛いし、関節に内臓がギシギシ痛い。死に体というのはこういうことをいう。なんとか生きてます、と。


[23:12:29]

この時間になってもゲロでトイレに駆け込む。

寒気がするのはなにも食ってないからだろう。吐いてはお茶をがぶ飲みし、また吐いて、のループですよ。ひさしぶりに酷い状態。齢くったポンコツの体をいたわりなさい、というお告げ、かな。まじめに酒は控えよう。


歯の本 決定版: 歯医者に行く前に読む いい歯医者の見分け方

『歯の本 決定版: 歯医者に行く前に読む いい歯医者の見分け方』

釣部 人裕

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