巧言令色

いや暴飲暴食。昨日のダメージで今朝は下痢とゲロでひどい状態だった。しょうがないんで、こたつにへばりついたまま、Librettoのパッケージの入れ替え作業。ちょっと動くと戻すか下すか頭痛でダウンするか、なので、ちょうどいい…のか。
必要なものは
perl apache emacs postgresql mew skk
念のために
kon php5
あたり。調子にのって入れてたX11系のものは片っ端からdeleteだ。libretto単体でXを使うのはもう無理だしね。
昼過ぎに嫁の作ったおじやを食ったらいきなり復活。胃のひっくり返った感じがなくなり、頭痛と気分の悪いのが少し残る程度になった。ううううむ。暖かいキャベツ汁が薬がわりになったのか。その後もこたつにへばりついたままlibrettoの入れ替え作業。package で安直に入れるわけにはいかなくなってるんで、すべてport→コンパイル→インストール。いろいろつぎつぎと終わる気配がないぞ。ちょっと秋葉原にでかけてNTT東日本のルーターを無線にする追加オプションカードを買いにいって戻ってきて、いまだにあれこれインストールが終わらない。
FreeBSD の portという仕組みは便利で、システムに必要な配布ファイルがなければ、勝手にネット経由で探してくれる…てことは、せっかく買ってきたオプションカードを入れて試すこともできない。
いま、うちのネットワークは、フレッツの光になっており、そのために、モデム→NTT東日本のルーター→IOデータの無線LANルーター。いや、ルーターが2段になっていてなんだかわからんちんなことになる。NTT東日本のWBC V110MというのはもともとオプションでPCカードを突っ込めば無線LANにもなるので、それなら一本化してしまいたい、とずーっと思ってたのだ。
…で、postgresqlを動かすため SYSV 系オプションが必要で、カーネルのコンパイルのやり直しとなって、この時間になっても終わる気配がない。うぬう。
[12/12 10:06:49]
てことで、Libretto50への各種パッケージ導入は終了。NTT東日本のルーターWBCV110Mの設定も終了…した、かなぁ。IOデータの無線LANルーターの方がよっぽど説明が丁寧でわかりやすい。東日本のルーターは設定方法がよくわからん。
天気もいいし、部屋でパソコンにハマってないで、ぼーっと出かけるかなぁ。

