ひまつぶし雑記帖

めも:wordpress

2014/3/10 [10:22:24] (月) 天気

Wordpressの案件がふってきた。仕事はありがたく承り。
ただ、まるっきり初めてなので見当もつかず、まずはひたすら「googleさま詣で」となる。

・phpは以前VODの会社に所属していた時に少しいじったことがある程度。
・wordpressは初めて。
・この雑記帖やHappyReadingのようなサイトはperlで自作しているので、CMSもどきはなんとなく見当はつく。

というレベル。
クラウドソーシングのサイトを見ると、phpでワードプレスの開発案件がそれなりにある(開発案件というかテーマの制作やカスタマイズ)ので、今さらながら勉強しておくのもいいかな、と。

てことで、このエントリはメモや有用なリンクを都度追加。

公式「WordPress Codex 日本語版」
http://wpdocs.sourceforge.jp
URLとphpの関係が「テンプレート階層」にある。WordPressは命名規則で運用するっぽい。

「はじめてWordPressのオリジナルテーマを作るときの参考になればと思って書きました」
http://webdesignrecipes.com/first-time-wordpress-origin-theme/
こちらのサイトがとても丁寧でわかりやすい。テーマってHTMLをバラして部品ごとのphpに作るんだけど、シンプルなHTMLで解説。まさにこういうページを探していた。大感謝!
このページの通りに作ればシンプルなテーマができる。

固定ページやカテゴリトップ、サイドバーなどのカスタマイズのリクエスト対応はこれから。


[03/11 19:10:39]
カテゴリごとでトップページっぽいのが欲しいというリクエストがあって、各々固定ページを作るために…だけど、固定ページにはカテゴリが結びついていないっぽい。
しょうがないんで、テンプレの中に固定ページのページIDとカテゴリIDを紐づける配列を記述しておいて…。
get_the_IDとかthe_IDだと変数に放り込んでif文で分岐に使えないので、検索してみたらグローバル変数$postを使うんだそうだ…って、なんじゃそりゃ。postなんてありがちな名前をグローバルで使い回すって。

以前も思ったけど、phpって変数のスコープがどうなってんだか。あちこちでグローバルにされててバグの元でしかないだろ、これ。わたしのような素人プログラマ・日曜プログラマはなおさら。くさってんなあ。


[03/14 11:37:35]
カテゴリ毎で1ページに表示する投稿件数を変えると、ページャー(ページ送り)でNot Foundになる。
http://nakagaw.hateblo.jp/entry/20100710/1278803760

どうやら、問答無用で管理ページの表示件数分をまず取得するらしく。
テンプレートの中で取得する件数が2件だとすると、管理ページではそれ以下に設定する必要がある(1件)

管理ページで設定すると当然すべてのページに適用されてしまうのでテンプレすべてに query_posts で取得件数を書く必要が出てくる。管理ページがあるんだから、そこで個別に表示件数の設定ができるようにするのが本当だな。
たぶん、当初はシンプルな作りだったところにあれこれ追加し継ぎ足ししてるうちにこんなことになったんだろう。やれやれ。

ページャーはウィジェット、プラグインを使わないシンプルなものがありがたい
http://kowappa.com/25
↑これはオススメ!

パンくずリストは
http://webdesignrecipes.com/wordpress-breadcrumb-list-tips/
↑こちら。
パンくずリストはイコールサイト構造の把握なので、このサイトの解説記事は必読熟読。

ギャラリーもやはりここがオススメ
http://webdesignrecipes.com/how-to-customize-wordpress-gallery/
デフォルトのギャラリーをアレンジする方法。
プラグインをブラックボックスで使うと、カスタマイズする時にハマりやすい。なので、デフォルト状態のものをシンプルに、そして直接編集して使うやり方がわかりやすくてうれしい。


[04/13 23:04:51]
ワードプレスの制約というか仕様に悶絶してしまった。

制作中のテストサイトとして http://example.com/test/ などというサブディレクトリにワードプレスをインストールして確認作業などをしていた。先方もここにコンテンツを投入。本番公開になったら、http://example.com/ でアクセスできるようにすれば大丈夫…と思ってた。

管理画面の設定で「サイトアドレス」をルートにして
・DNSの設定で、ルートを test/ に向ければいいだけだろ、と思ってやってみたら、ワードプレスのスタイルシートや画像などすべてのPATHが使い物にならなかった。

あれ?とか思って調べると、
「WordPressを専用ディレクトリに配置する」
http://wpdocs.sourceforge.jp/Giving_WordPress_Its_Own_Directory
というページを発見。
・この通りに index.php を書き換えてルートに置いてもいうことを聞いてくれない、というか真っ白で何も表示しない。

マルチサイトユーザーの方へ: 以下の手順はマルチサイトネットワークを有効化している場合には正しく適用されず、動作しません。
なんてことがさらっと書いてあって腰が抜けた。

検索しまくるとどうやらワードプレスは
・マルチドメインを使ってるようなサーバーで
・サブディレクトリにインストールしたものを
ルートとして扱えない、らしい。なんじゃそりゃ。

http://example.com/blog
なんちゅーURLで運用するならともかく、トップページ
http://example.com
として公開したいというリクエスト。

・さくらサーバーのメニューにある「クイックインストール」ではドキュメントルートにワードプレスをインストールできない。
・今からワードプレスをインストールし直し&登録し直しという手もあるけど、テストサイトでの確認が全部おじゃん(死語)となってしまうので時間的に無理。

で、結局、サブディレクトリにインストールしたワードプレスのファイル群すべてをドキュメントルートにコピーという力技でどうにか解決。


試行錯誤というか右往左往の最中に

その1。
「サイトアドレス」だけではなくて「WordPress アドレス (URL)」というのがあったのでこれも「サイトアドレス」に合わせなきゃいけないのかと思って変更したら、ワードプレスの管理画面にアクセスできなくて血の気が引いた。

PhpMyAdminでデータベース(MySQL)を覗いて「options」というテーブルの「siteurl」というカラムを直接書き換えて再度ワードプレスの管理画面にログインできるようになった。

その2。
index.phpとhtaccessが関係するのか、何も表示されずに真っ白になってしまった。
htaccessは削除して、index.phpはインストールされた直後のタイムスタンプで何もいじってないものをコピーしたら表示するようになった…ってそんなことあるのか?index.phpのタイムスタンプなんて見てるとも思えないし、頭に血が昇って違うことをやってしまったんだと思う。

とりあえず、そんな時大事なのは初期状態。ごそごそいじる前に「動いている状態」のものはバックアップをとっておくべきだった。


ワードプレスはたしかに良く出来てると思う。けど、パッケージなので、何かあった時が面倒くさい、てかクソだった。

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youtubeの動画埋め込みテスト

2013/6/11 [00:30:11] (火) 天気

我が家の16歳女王・みけ様をお手軽iPhoneで撮ったので埋め込みのテスト



猫は一日24時間のうち18時間は寝るんだそうだ。言われてみりゃそうかもなあ。起きてるのは6時間。たしかに、1分1秒たりとも無駄にしてない…?

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ネット・電子書籍のポジショントーク

2013/6/3 [11:20:53] (月) 天気

違和感があるので、未消化のままメモにしておこう。

こんな記事が話題になった。
「正直言って本を読まない人を見下している」http://anond.hatelabo.jp/20130528133141

をー!まさに我が意を得たり、膝をぽんとひとつ打つところ。
100年前から、この雑記帖に書いてるように、わたしはひとの足下を、読んできた本の冊数ではかっている。
本を10冊しか読んでない人間は10000冊読んでいる人間に、どう逆立ちしても勝てない、ひととしての階梯が違っていると思っている。かんべむさしが大学時代懐古エッセイで似たようなことを書いていた(ちなみに、わたし自身は冊数的に底辺レベルであることは自覚している)

ところが、この記事、なんか違う。学びだとか、知識だとかいう話になっている。

「本」というのは「フィクション、創作」のことで、「本を読む」ということは「フィクション、創作の作品世界に感情移入して・想像して、そして体験すること」

実用書やハウツー本、働き方の本、自己啓発本など、この手の本は誰が書いても同じようなもの。
実用書などはノウハウの伝授みたいなもので別にあなたが・わたしが書いたものである必要はない。誰もがたどり着く普遍的・当たり前の「解」が書いてあるだけだろう。
働き方や自己啓発本は、ほとんど余計なお世話で何を根拠に言ってるのか不明、おのれの成功体験の押しつけでしかないだろう。それこそ。記事にもあるように、ラッセルやソシュール、カントを、一次資料を読むべき。お手軽な成功体験などお手軽なりのものだ。

こんなものを10冊読むヒマがあったら小説を1冊読んだ方がよっぽど豊かな経験ができると思っている。わたしにとって「本を読む」というのはこっちのこと。

ネットは短小早漏で、スピードと効率・コスト、んなことが重視される場所。
いわく。早く始めたい、無駄なことはしたくない、手っ取り早く成果が欲しい。

実用書だ自己啓発本、ライフハックばかりが話題になるのも理解できる。そういう話題の著者、関係者たちは、本を売ることだけではなくて、セミナーや講演とセットでナンボの商売というのも理解できる。

なので、「今これが新しい生き方(わたしがなー)」「次にくるのはコレですよ(おれがなー)」というポジショントークで声がでかい。正直、鬱陶しい。見なけりゃいいんだけど、声がでかく発信力があるので(=商売なので当然)ネットをうろついてると目に入ってしまう。

ポジション争いに加わらないと埋没して商売あがったり、だ。

こんなまとめもあった。
「「個人出版」を語り尽くす! 『Amazon Kindleダイレクト出版 完全ガイド』出版記念トークイベントのまとめ、これが勝間無双か!」http://togetter.com/li/511592

個人がメディアになる、んだそうだ。
フィクション、創作もそうなのか?物語、作品というのはそれ単体で成立させるものだ、というのは古い考え方なのかもしれない…なので、良い悪いはわからないけど。ネットで、電子書籍でフィクション作家までがポジショントーク合戦に参戦しているように見えるのはどうなんだ。

んなこと言ってるヒマがあったら新作書けばいいのに、と思う。

ネットとは対極。無駄を積み重ねて初めて虚構世界の構築が可能となる、はず。ポジション争いに加わって肝心の創作はどうなるんだろう。ネットのスピードと創作のスピードは相容れないのでは?
仙人の弟子になったのに庭掃除と雑用ばかり50年「もういい加減、おいらに仙術を教えてくれよ!」「ほらもうできてるよ」ということだよなあ。きっと。


[06/03 14:42:45] 追記。
そういや、昔話。当時、売れ方が爆発した漫画家。
売れない頃、バイトで映画館のもぎり兼売店売り子。「いや、ぼくね、たぶん松田聖子の「青い珊瑚礁」なんか、日本で一番観てますよ」とゲラゲラ笑いながら。「ここ、こうした方がいいのにとかね、このシーンは意味があったのかとかね、後から思えばですよ、そんなこと思ってたかなあ。その時は?くそつまんねえ、でも上映中はやることもないし半分寝てたかな」

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これからはgoogle plusらしい

2013/5/18 [08:28:07] (土) 天気

いや。google I/O は見てないしよく分かってないんで無関係なところで。たまたまなんだろうけど、ここんとこ「googleが〜」という話をよく聞くなあ。

Appleは今後どうなる?追い出されたジョブズがNextやってた頃のAppleのことを考えると?
→iTunesのパイを食うのはgoogle playだろう。

先日セミナーに行ったんだけど、アメリカのSNSの状況の話を聞いてたら。
→Facebook離れは実際に起こっていてユーザーはgoogle plusに流れてるらしい。

てな雑談レベル、わたしの耳にする話がFacebook一色だったことを考えるとなんか微妙に動きがあるのかな。

動画配信サイト(ECサイト)の運用をやっていた頃、連日SEOでうんざりしまくっていて「ふぁっく!google!」とか思ってたこともあって、googleに対する印象もあまりよくない。ちなみに40年ほど阪神ファンでアンチ巨人。

でも、好き嫌いはおいといて、たぶんやっぱりgoogleなんだろう。

google plusも見るようにした。
以前、初めてログインした時、いきなりAKB48とかのねえちゃんたちがゾロゾロでてきて吃驚というか呆れて、5分も見ないで終了。
設定をいじればいいだけの話だったようで、今回は少しだけわかる範囲で設定した。

相変わらずグーグルはユーザー本位というか(ユーザーの好みのわかれるところは、ユーザーに委ねる)デフォルトだとわかりにくい・使いにくいUIだ。カスタマイズして自分好みにするのは楽しいんだけど、ユーザーの8割はデフォルトで使うんだから(会員6万弱のECサイトで実際に解析した結果)AKB48をファーストビューに出さないための方法をtwitterで聞いたり、ググらなきゃわからないのは勘弁してくれ…検索を利用させるための深慮遠謀、なワケない。

この雑記帖にgoogle plusボタンも設置。SEOに効く、らしい(って、こんな日常雑記を検索結果で上位表示する意味はない)

https://developers.google.com/+/web/+1button/?hl=ja
さすがというか、callbackなどAPIが揃っていて使い勝手がいいかも。

すでにgoogle plusの会員数は4億人という記事もあって、話題になってもよさそうなもんだけど、わたしの周りではFacebookに比べると利用者は少ない。
Facebookは好かんし、mixiは右往左往だし、google plusを「活用する」か(某市長のおかげで流行語大賞候補だ)

google plusのユーザーホームページの固定リンク(URL)がないからひとに話しにくい・伝えにくいという記事を読んだ記憶が。確かに固定リンクがないとネット上で誘導しにくいわな。

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噴飯もの残飯もの

2013/4/24 [22:17:12] (水) 天気

twitterを見ていて呆れた。
ITベンチャーの起業家がデザイナーにロゴを依頼してギャラの50万をバックレて未払い、その後twitterなどでデザイナーを笑いものに。結局ギャラは払ったとのことだけど、デザイナーが弁護士経由で要求しなけりゃどうなったことやら。
別の刑務所から出てきたばかりのITベンチャーの起業家との対談ではクラウドソーシングで頼めばロゴなんて5000円、などという発言も。

えへらえへらと笑いながら喋るようなことじゃないだろう。
ひとの創作物を何だと思ってんだか。つい先日こんなネタで書いたばかり。

『電子書籍無料キャンペーンの効能』  (2013/4/15)

広告収入のためにエサとしてコンテンツを集める。広告収入がいくらになるかわからないし、エサに金などかけたくない。ましてやエサ=コンテンツに対する敬意などどこにもない。


ネットは乞食に残飯を投げ込んでればいいとでも思ってんだろうな。金蔓は広告だからそっちを見てればいいのか。
作者のことはもちろん、ユーザーまで馬鹿にしてるように聞こえる。

金を払えないことがあってもしかたがないかもしれない。でも創作物に対する敬意がないのは論外。


それと同じような文脈で。自分の創作物を自ら投げ売りしているのにも違和感を覚える。

もうすぐ無料が始まるからまだ買わないでください。

自分が書いたもの・描いたものに対する愛着や誇りはどこにあるんだろうか。
ただただ読んでもらいたいという己の承認欲求しか見えない。

うまい言葉が見つからないけど、タダになるからまだ買わないで、というのは自分の創作に対して失礼。粗雑すぎる。
少なくとも、原稿を持ってこられて、このような言葉が添えられたら、中を見ないで返す。

ネットはフリー、オープンであるべきと思う。でもそれって無料、対価不要ということではないはず。こんな調子でネットは大丈夫なんだろか。

うううむ。ルールの違いなのかなあ。わたしの知ってる・やってきたゲームはもう古いってことか。

[04/25 08:37:15] 追記。
以前在籍した動画配信サイト。そこで某社が「ネットに投げ込むとコンテンツは死にますから」と配信許可をもらえなかったという話を営業から聞いて「何を言ってるんだろう。ネットに置いておくことが大事なのに」と思った記憶が。説得の末配信することになったけど…。

[05/12 00:19:37] 追記。
ぼーっと考えていて。
やはり「もうすぐ無料キャンペーンにするから、それまで買わないで」は、ない。
・作品を評価してもらいたいのか。
・自分を評価してもらいたいのか。
あきらかに後者だろう。

某お絵描きSNSでパクリが横行してるのも、作品が「自分を評価してもらうための撒き餌」でしかないから。その程度の意識だから。なんでいけないの?ということらしい。
それと同じ。
どうしてネットはこういうのが多いんだろうか。

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webkitが分裂するのか

2013/4/22 [17:42:15] (月) 天気

Appleとgoogleが中心となって開発、採用してきたレンダリングエンジンのwebkit。今度googleがそのwebkit陣営から分かれて独自のBlinkというレンダリングエンジンの開発、採用するというニュースにびっくり、というかげんなりというか。

この結果、webkitは少数派に転落。今後はBlinkがシェアを握る、とか。
http://ascii.jp/elem/000/000/778/778554/

今まで、WEBサイトを作っていて、表示や動作をチェックするのは
・webkit → chrome safari
・gekko → firefox
・trident → IE
の3つだった(って、IEはもうほとんどノーチェック)のが今後はBlinkが増えて4つでチェックすることになる。

動画配信のECサイトのに在籍していた頃の悪夢が再びみたび。当時はアクセスログからもユーザーの8割はIE。

IEをターゲットに作ってWEB標準に合わせる vs WEB標準で作ってIEを別扱いにする 

どっちにするか議論した結果、開発時点ではWEB標準の firefoxとchromeをターゲットに作って、IE用に別スタイルシート、ということでやっていた。そちらの方があちこちにノウハウもあって断然効率的だった。

同じソースを表示させてなんでこんなに違うんだ、と。IEの素行の悪さに殺意さえ覚えつつ。

webkitもBlinkも、FireFoxのGekkoに代わる?新しいServoも、WEB標準だろうからそんなに酷い違いは出ないと思いたい。

電子書籍もまったく同じ。アプリやデバイス、リーディングシステムで見た目が変わるのは勘弁してくれ。

「いつどこでだれが見ても同じものを」というのは紙媒体にはかなわない。
ユーザーに優しいかどうかは別の話になるけどね

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