イチローはやっぱスゲーや

2001/4/21 [17:26:27] (土) 天気

むー。

おととい木曜日は、会社でビールのロング缶を3本開けて、その後水道橋「たいなんたーみー」(漢字出すのメンドーやな)で中村とふたりで「しょうこうしゅ」二本、、、ってひとり一本は呑んでたな。

きのう金曜日は、会社でビールのロング缶4本開けて、その後地元小金井「やるき茶屋」でウーロンハイ。


出社早々BSでマリナーズvsエンゼルス。

いつかのスポーツ新聞にも書いてあったけど、鳴り物のない球場は静かで、盛り上がる時にしっかり盛り上がる。のべつまくなしうるさく盛り上がってる日本とはずいぶん違うなぁ、と感心してしまった。球場にいって騒ぐのも面白いんでそれはそれ、これはこれ、というヤツか。3連戦のうちひとつは必ず鳴り物禁止、てなことすればどっちも楽しめるのに。


さすがに身体がだるい。しかたないんで、ビールのロング缶を買ってきて、今日は少し早めに飲み始め(苦笑)

自他の区別つけろよ

2001/4/19 [18:10:10] (木) 天気

「自分が苦しい時は他の人も苦しいんだ、がんばれ」


てなセリフ、おそらく日本人ならみんな聞いたことがあるだろう。こーゆーのがバカを生み出す温床になるのよ。たとえ環境が同じでも、自分が苦しいからといって他人も苦しいなんてのは大きな間違い。自分の痛みが他人にわかるワケがないのと同じ。想像力とか感情移入とか、限界があるということをきちんと意識しておかないとだめだろ。


自己確立なんていうとメンドー臭いけど、自分と他人の区別をつける、てのは大切。その区別がついてないのは「自分が100やれば、100うまくいく(=100%の見かえりを要求する)」と信じ込み、それが嵩じると「自分がすべてコントロールできる」と思い上がる。なもんだからモノゴトがうまくいかないこと自体ガマンできず、自分で自分に負荷をかけるだけ。


結城昌治を筆頭に、ハードボイルドを最低100冊読め、だな。


「自分が苦しい時は他の人はラクしてるのだ」

戦闘キャラも面白い

2001/4/18 [18:34:00] (水) 天気

むー。昨日は会議でムカつきまくり。仕事してても、ふっと思い出してはムカついて集中できなかった(笑)


んで、あいかわらずのUO。


戦闘キャラ育成が面白い。今まで2年以上やり続けてきて、キャラも10人近く育ててきて、まともな戦闘キャラがひとりもいなかったのだ。バードやローグ、生産加工専門、それなりに戦闘キャラっぽくても「盗み」が入ってたり。


んで、ここんとこ、オノ戦士PKに襲われることが多くて、その打撃力に驚いて、さっそく育成を開始(笑)普通のソードマンだとソード・アナトミ・タクティクスなのだけど、オノ戦士はそこに木こりが入ってダメージボーナスが25%増。そりゃ確かに一発の威力は凄い。


モンスター相手にオノを振りまわしてスキル上げ。ステータスバーを見てると、振りのスピードは遅いが、当たればガツンと赤く染まる。テメーこのやろー、てな気分の時にはもってこいのキャラになりそうだなぁ(笑)いっそまっとうな戦士系PKにしようかしらん。


クトゥルフ神話 TRPG

『クトゥルフ神話 TRPG』

Sandy Petersen&L

[更新]2013-01-19 09:39:05

アグネスタキオン鉄板!

2001/4/16 [19:27:31] (月) 天気

ハイリスク・ハイリターンこそがギャンブルの醍醐味。


馬券でもちまちま100円かって、それが万馬券だからといってなにがうれしい(って、うれしいけど)んなものを狙うのはセコイ。自分がリスクも負わずに都合良く見かえりだけは欲しい、という強欲なビンボ人にありがちな精神構造だ。


自分で考えて考えて考えて、これしかないと思ったらオッズ(=見かえり)など考えずに、持ってるモノを全部賭けることができるかどうか。言い方を変えると、賭ける金額というのは自分に対してどれだけ信用できるかの金額。

月収10万で、そっくり10万、自分を信用して1点勝負できてこそ、ギャンブルは熱いのだ。


月収20ン万のわたし。今まで20万円1点勝負で3倍弱ついて70万になったのが最高。次が10万1点勝負5倍弱、5万1点勝負6倍弱てな感じ。8万1点勝負でスッカラカンになったことも(苦笑)


だからどーしたということなんだけれども。アグネスタキオン鉄板だと思ってたのに、1倍弱のオッズに腰がひけたわたしは、去勢された家畜以下になってしまったのかなぁ。


マテリアルのように、当日馬体重が減ってなければ、ダービーはアグネスタキオンの単勝は鉄板。うーむ。

[更新]2026-01-31 14:22:43

料理の天才再び

2001/4/15 [19:43:10] (日) 天気

余計なことは言うまい。


鷹の爪・ニンニクひとかけ・たまねぎ半分・トマトひとつ・小女子ひとつかみ。


ひとつかみの塩を放り込んでパスタをゆでる。


フライパンにたっぷりオリーブオイルを引く。

最初は強火。煙ってきたら冷凍されてた小女子を放り込んで、一度火を止める。

ジュワジュワというのがおさまってきたら、みじん切りのニンニク、ザクきりのタマネギを放り込んで弱火に。タマネギがしなっとなってくる頃にはタマネギからでるエキスとオリーブオイルが交じり合う。

コショウをしこたまふりかけ、ブツきりのトマトを放り込んで、強火にたりないくらいの中火に。ザザっと全体に汁が行き渡る程度まぜかえしたら、ゆで汁とパスタを放り込む。

醤油を少したらしてまぜまくる。


うーん、料理の天才とはおれ様のことをいうのだ。

[更新]2026-01-31 14:22:23

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