ひまつぶし雑記帖

図書館が静かに熱いのだ

2015/2/5 [19:51:16] (木) 天気

地元下町の図書館を重宝させてもらっている。

蔵書数や詳細は図書館のページを見てもらうのが早い。
https://www.lib.city.katsushika.lg.jp/chuou_guide.html

情報バリアフリーというか、対面朗読室があったり、大きな活字の本(22ptぐらい)が豊富に揃ってたり。かと思えば堀晃やディレーニイ、ディッシュ、ジョナサン・キャロルなんかがさらっと並んでたり。今日あらためてうろうろしてみて妙な感心のしかたを。これは飽きない。

わたしにとってありがたいのが。
・平日は朝9時から夜10時までやっている。
・個人閲覧席という簡単なパーティションで区切られたひとり用のスペースがある
(電気スタンド、コンセント付き)
・グループ研究室という2〜6人で使えるスペースがある
(会議室とは違って中の声が外に聞こえるので大声は禁止)
https://www.lib.city.katsushika.lg.jp/chuou_guide_shisetsu.html

本と本棚に囲まれた空間は、やっぱりちょっと黴くさいようで、ちょっと湿気を帯びてるようで、音が紙にページに吸い込まれてんじゃないかと思う静かさ。
コンセントはあっても個人閲覧席にネット環境はなくて(ビジネスITコーナーは完備)ネット徘徊して時間を取られることもなく作業が捗る。
…といいつつ、管理画面を使わなきゃいけない作業もあるので、その時はmineoのスマホでテザリングするか。

大昔、小学生の頃に「自動車文庫」というのがあって、地元の図書館が月に2回、車に本を積んで児童公園を回っていた。
近くに本屋もなく、また、ウチはビンボだったので小遣いも限られていたので、この「自動車文庫」の日が楽しみだった。
その時に、ジュール・ベルヌや、ホームズ、南洋一郎のルパンを借りまくって読みまくって、今のわたしの基礎工事の出来上がりだ。

行政、役人というとなにかと攻撃の対象になるみたいだけど、図書館には感謝しかないかなあ。


ちなみに。
地元出身ということで、栗本薫さんの生原稿の展示があったり半村良特集があったりも。

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ネットを見てるひまがあったら小説を読もう

2014/10/6 [02:03:14] (月) 天気

台風が迫る日曜日。
朝から雨で今日はいちんち引きこもり。積ん読だった梨木香歩の『村田エフェンディ滞土録』を読んで、あちこち緩い初老は涙腺決壊する。

第二次大戦前。考古学でトルコに留学した日本人ムラタと、トルコ人、ドイツ人、ギリシャ人3人の交友録。異なる背景、文化なんだけど、それに接する村田の視線と距離がぶれなくていちいち腑に落ちる対応。『家守奇譚』に通じるすこし不思議な出来事を交えつつ、男子3人の各々のストーリーが村田と絡み合う。いやもうどいつもこいつも皆、優しい。
ネタバレになるので避けるけど、鸚鵡はいかん。

監督・脚本:バリー・レビンソン、音楽:デイブ・グルーシンで映画化すればきっとハマる。

んで、そんな話なので、異文化コミュニケーションなネタが満載で。


『村田エフェンディ滞土録』梨木香歩

これほど「無為」ということに耐えられる心性は、その常軌を逸した太平楽は、私の理解の範疇を遥かに越えていた。それで私はこういうことには——国民性に関することには、善悪の判断を下さず、ただ驚きあきれるに留めおくことにしている。

文化というものは洋の東西を問わず、成熟し、また先鋭化してゆくと、言葉にその直接的な意味以上のものが付加され、土着のものにはそれを読み解く教育が、幼い頃から自然と施されてゆくものなのだろう。いわゆる「育ち」というものはそのことなのだろう。とすれば「育ちが違う」というのは、つまり、一つの言動を巡る解釈が違い、それに対する反応が違うということである。であるから、誰かの一言のその正確な狙いを知ろうと思えば、本来はその誰かの育ちまでを勘定に入れておかねばならぬということになる。しかし、それは決して完璧にはなされ得ぬ業である。


何度も何度もネットに溢れかえるレイヤーだフィルターだのコミュ障だのといったネタ・ドヤ顔・したり顔に食傷気味。それって何の根拠があって言ってるの、それじゃ説得力ないよねえ、ただの思いつき?とか。

『村田エフェンディ滞土録』に出てくる描写にいちいち激しく首肯。文化・背景の違い、育ちの違いをふまえて、さてどういう態度?ということの解答がここにある。

ネットでポジション取りに走るひまがあったら、梨木香歩を200回読むと良いよ。

 

もっともっと本(小説)を読まんといかんなあ。
まだまだ読んでいない面白い本が何万冊もあることは確実だ。

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読者のコミュニティ

2014/6/17 [17:49:12] (火) 天気

mixi全盛だったほぼ10年近く前、それなら自分でもSNSというのをやってみようとごそごそ作って公開したのが
「趣味は読書」http://doncha.net/about.pl
というサイト。

2006年4月1日に公開。東日本大震災で二ヶ月ほど中断期間を挟んでとりあえず今日時点まで継続している。今となっては3世代ぐらい古い作り方なんだけど、今でも会員登録してくれるかたがぽつりぽつりと続いている。
震災で物理的に一度サイトをリセットせざるを得なかったので、震災前のひとをそのまま引き継ぐことができなかったのが残念。
それでも、ほとんど告知などしてないにも関わらず、現在300人近くのかた(あ。ちょっと盛ってる)に登録・利用いただいている(ニュースサイトやブログなどで紹介されていたのでそちら経由でアクセスされるかたが途切れない感じ http://news.mynavi.jp/articles/2012/10/22/bookreading/

もともと、わたしは本の重複買いがあるトリ頭。あれ?これ読んだっけ?買ってたっけ?というのを防ぐためのメモとしてのサイトを考えていたところだった。

「これからはSNSですよ」とチャラいネットの営業マンが先の尖った革靴に幅の広いネクタイを振り回してみんなクチを揃えて言うので(その前は「これからはブログですよ」とヤツらは言ってたけどね)それじゃあ、ということで。
・自分だけじゃなく他の人にも使ってもらおう
・当時全盛だったmixiの機能を パクろう 参考にしよう
・Amazonに紐づいた本棚機能は必須だろう
と設計して作った。

自慢しちゃうと、同類のブクログや読書メーターなんかより早い公開。
がっかりしちゃうと、ショボいしビジネス苦手なのであっという間に置き去りにされた。

サイトのコンセプトは

図書館で本を借りて図書カードを見て
「あれ?あのコもこれ読んだのかぁ」とか「おっあいつこんなの読むんだ」と、ニマニマしたり
ひとんちに呼ばれたら、まず本棚を覗いて
「これ、わたしも読んだよ」と言いたくなったり
図書館とか本屋で、どの棚の前に立っているかで、そのひとの属性がわかって、うれしかったり
なんだか「ありきたり」な趣味なので履歴書にも書けない気がしたり
本を読んでも難しいことを考えたり感想文は面倒くさかったり
ヲタクだと思われそうで嫌だったり
でもって、だけど本好きとか本読みですが、なにか?


このコンセプトは震災前のmixiもどきサイトと今の震災後のサイトで変わりはなく同じ。

震災前のサイトは自宅のパソコンをサーバーにして運営、リアルタイムでのログ解析なんかもやっていて、そこで気がついたんだけど。

読者ユーザーの行動の8割以上は
「アクセスする→本棚ページで本を登録する→離脱する」
だった。

掲示板やメッセージ機能は本棚と比べるとほとんど使われていなかった。サイトの動線がなってなかったのかもしれないので断言するのは危険だけど、読者ユーザーが求めているのはSNSではなくて本棚だった。

てことで、震災後のリスタートでは、ウチは本棚機能に絞って、いわゆる交流(?)はtwitter連携してそちらに丸投げ。
電子書籍の普及うんぬんの文脈で読者コミュニティ、ソーシャルリーディングなんて単語が飛び交ってるけど、そもそも読書はとても個人的なものなので他者とのかかわりは難しいのかもしれない。
わたしは、読んでいる最中に他人があーだこーだ言ってるのを見るのは違うと思っていて、読み終わった後なら、ほかのひとはどうだったんだろうというのは興味津々。


ちなみに。古いサイトだけど。
Twitter連携があって、リプライすると自分の本棚に本があるか検索したり、本棚のエクスポートがあったり、いま見てもけっこう頑張ってるおれさまなので、規約もろくにかかれていないサイトだけど、もしよろしければ気軽にご利用くださいませ。
http://doncha.net/about.pl?c=help
↑機能面のヘルプページ

 

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レビューや感想の書き方

2014/5/14 [08:52:03] (水) 天気

読む前の小説のレビューはあまり見ないかなあ。
家電などはバッテリの保ちや画面の見やすさなど買う前におおいに参考にさせてもらってるけど、趣味志向で満足度が違う小説で読む前・買う前に(それを買うかどうかの)参考にすることはほとんどない。

読んだ後にほかのひとのレビューや感想をみてニヤニヤすることの方が多い(気持ち悪いひとになる)

わたしが本を買う基準は。
まず立ち読みありき。面白かったらそれを起点に、著者で芋づる。版元、レーベルで芋づるの地引き網式。次に家人などよく知っている本読みの評価、レビューや感想がこれに近い。

コミティアや文学フリマが終わって、ついったなどでは読み終わった同人誌の感想が流れてくる。
電子書籍の個人出版のレビューも同じ(小説系)で、眺めてると
・あらすじや設定に触れて○×だから好きだというラブレターパターン
・あらすじや設定に触れてレビュワー自身のことを語り出すパターン
当然ながら前者の方が小説に興味惹かれる…んだけど、それでもぴんとこないことの方が多い。

レビュワーの趣味志向がよくわからないから。
家人などよく知っている本読みやプロの書評家の場合、それまでどんな本を読んでいてそれらに対してどのような評価をしているのかが見える。自分も読んでいるこの小説について、このような評価をしている人が、今度の小説についてこんな評価をしてるのか、とわかりやすくて手っ取り早い。

SNSで同じ趣味志向のひとをフォローしてみましょうとはまた別。同じ趣味志向のひとを探してるわけじゃない。レビュワーの趣味志向、評価軸がわかれば、ということで自分と真逆のひとでもかまわない。

わたしのような面倒くさがりで横着ワガママな人間のために、レビューや感想には他にどんな本をオススメしているのかわかるようにしてくれるとありがたい。

そしてそれは同人誌や電子書籍の個人出版の本だと困る。
よく言われるように、本は超多品種小ロット。わたしが読んだことのある作品作家など「小数点以下何桁かパーセント」のほんの一部。
共通の作品・作家として個人出版の本を挙げられても、聞いたことがない・何それ?誰それ?で、意味のない単語が並んでるだけになる。
教科書に名前が出てくる古典でもいいしベストセラーでもいい。挙げられている本・作家を自分が直接読んでなくても、それについての評価を聞いたことがあれば、そこからなんとなく想像がつく・評価の見当がつくということもある。

カテゴリ(SFやファンタジーなど)だと、そのカテゴリに対する想像が受け取る側で違いすぎて、無用な先入観を与えてしまう危険(ミスマッチングの可能性)が高いと思う。
その点、レビュワーの趣味志向と自分の趣味志向を比べてみる時に「具体的な作品名作家名」は有効だと思うんだよね。


「立ち読みありき」
『創作文芸見本誌会場HappyReading』
↑などというサイトを作ってみたり

「他人の本棚」を見ることでレビュワー発見
『趣味は読書2』
↑などというサイトを作ってみたり

やってること言ってることは、小学生の頃から半世紀近く変わってないのはエライなおれ。自画自賛芸。

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罵倒芸の傑作

2014/3/2 [11:58:56] (日) 天気

キース・ピータースンという作家のハードボイルドが大好き。ご立派な箴言名言ではなく、罵倒啖呵に毎度毎度読み返す度に痺れる。

中でもキース・ピータースンがアンドリュー・クラヴァン名義で書いた『真夜中の死線』は傑作中の傑作(クリント・イーストウッドで映画化もされている「true crime」)

たとえばこのあたりがキース・ピータースンの真骨頂。罵倒芸の神髄。

「ビーチャムさん」わたしはしゃがれ声で言った「イエス・キリストのことには、鼠のくそほどの関心もない。あなたの気持ちにも興味はない。正しい裁きとやらが行われようと行われまいと、それがこの世でだろうとあの世でだろうと、そんなことにも興味はない。正直に言わせてもらえば、何が正しくて、何が間違っていようと、個人的にはたいして問題じゃないと思ってます。そんなことはどうでもいい」
わたしは吸いさしの煙草を床に投げ捨て、靴の踵で揉み消した。それに合わせて靴の爪先が右に左に動くのを眺めた。ビーチャムに向かってこんなことを言いだすとは、我ながら信じられなかった。だが、途中で止めることはできなかった。わたしは顔を起こし、改めて鉄格子の向こうに目を遣った。
「ビーチャムさん、こちらが知りたいのは――」と切り出した。「事の真相です。あの場で何が起こったのか、その実際のところ、事実が知りたい。そのためにここに来たんです。


なんだけど、当たり前の話、この言葉遣いは翻訳者を通してだ。冤罪で死刑執行を目前に、毎日神に祈って諦めかけている男に言う言葉じゃない。『真夜中の死線』の翻訳者は「芹澤 恵」。東京創元社のキース・ピータースンはほとんどこの方の翻訳。

元はどうなってんだろうと、原書の該当部分を確認してみた。

"Mr. Beachum," I said hoarsely. "I don't give a rat's ass about Jesus Christ.
And I don't care how you feel either. I don't care about justice, not in this life or in the next.
To be honest, I don't even care very much about what's right and wrong. I never have."
I dropped my cigarette to the floor.
I crushed it under my shoe, watching my shoe turn this way and that.
I could hardly believe what I was saying to him. And I couldn't stop. I raised my eyes again.
"All I care about, Mr. Beachum," I said, "are the things that happen.
The facts, the events. That's my job, that's my only job.
The things that happen. Mr. Beachum -- I have to know --
did you kill that woman or not ?"


ほぼ原文どおりだけど、「神さまだとか正義だとか、んなこた、どうでもいい、おれの知ったこっちゃねえんだ」的ニュアンスが滲み出てるのは翻訳の力技というか芹澤恵さんのセンスの光るところ、だと思う(わたしは英語はよくわからない)


『幻の終わり』

おれは叫んだ、必死で叫んだよ、「レジー・ジャクソン!レジー・ジャクソン」ってな。するとその手がおれを捕まえた。おれのシャツの胸倉をつかんで、門のなかに引きずり込んでくれた。ウェルズ、そのとき見た海兵の顔は一生忘れないよ。真っ白くて真ん丸な中西部の男の顔だった。そいつのピンク色のほっぺたを涙が伝ってた。
そしてそいつが言ったんだ「馬鹿野郎、ピート・ローズがいるだろうが。あのピート・くそ・ローズが」ってな」 


翻訳モノの雰囲気というのがあるとしたらこういうところかな。
キース・ピータースン著 芹澤恵訳はどれもこれも。ハズレはない。


東京創元社 アンドリュー・クラヴァン『真夜中の死線』
http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488267056

 

 

東京創元社 キース・ピータースン作品一覧
http://www.tsogen.co.jp/np/author/628

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立川まんがパークは極楽だった

2013/9/22 [09:14:19] (日) 天気

ほぼ10年ぶりに東京西部地区。立川まんがパークに行ってきた。パラダイス、極楽だった。

その前にお昼ご飯。やっぱりほぼ10年ぶりの武蔵小金井で途中下車。開かずの踏切で有名になったところ、高架工事が終わり駅前が一変していてびっくり。田舎駅舎のたたずまいだったのが駅前ロータリーなど地方小都市にありがちな景色になっていた。

カレーの『プーさん』
野菜チキンカレー1500円。極辛。
素揚げされた野菜が文字通りのてんこ盛り。チキンはほろほろと崩れる柔らかさ。口に入れた瞬間ほわっと広がるクローブの丸くて甘い香りが相変わらずの絶品。ボリュームもたっぷりで、満腹。
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武蔵小金井から4駅。だいたい10分ぐらいで立川。立川駅南口を出て徒歩5分ぐらいで「立川まんがパーク」
入口で靴を脱いで靴ロッカーに入れる。このロッカー代が入場料の400円。靴ロッカーの状態で中の人数がわかる、ちょっとしたアイディアだなあ、と妙に感心してしまった。
まんがパークは予約などはできなくて、行ってみて靴ロッカーがいっぱいだったら満員。空くのを待つことになる、らしい。(昨日わたしたちが行ったときから帰るときまで、満員にはなってなかった)
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入ると床は基本的に「畳敷き」足の裏が心地よい。漫画の数は4万冊ぐらい?かな(公式HPを参照してください)
どこにどんな本があるのか、探すのが大変だけど、端末が設置されていてタイトルや著者名で検索するとどの棚にあるか教えてくれる。これは公式HPでも調べることができるので事前に調べて目当ての本棚直行も。
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『がきデカ』『ドカベン』『ブラックジャック』『アイシールド21』『うしおととら』…あげるとキリがない。本棚の前でいちいち「うをっ!これあるのか」「うひゃーなつかしー」「こっちにするか」「ううう、まずあっちか」などと目移りして困った。


2段ベッドタイプ。これの下、一段目のスペースには小さな机が設置されたタイプもある。もう少し広い押し入れタイプもあって、居心地いいのは間違いない。わたしは2段ベッドの上に陣取って、『うしおととら』を持ち込んで、さっそくごろ寝読み。
子供が多いのに、みんな夢中で漫画を読んでいて、とても静か。
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大量の漫画に囲まれ、畳に寝転がって静かな場所でひたすら漫画を読む。気心の知れた友達、親戚の家に行ってごろごろしてる気分。ここは一年中夏休みだ。
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立川に住んでいたら通うぞ、これは。

わたしはずっと転がって漫画を読んでたんだけど。
イートインがあって、メニューにはビール、ハイボール、カレーライス、枝豆、唐揚げがあるお父さん向けか。ちなみに食べ物は冷凍ものを渡されて各自レンジでチンする。
ご飯の心配もなく、朝から行って一日中ごろごろできる。素敵すぎる。


打ち上げ(?)は立川の串揚げ割烹。お通しがしっかりしていてこれだけで驚き。串揚げといいつつ、刺身や焼き魚が美味でありました。
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『立川まんがパーク』公式HP
http://mangapark.jp

平成24 年度第1回立川市文化振興推進委員会
http://www.city.tachikawa.lg.jp/cms-sypher/open_imgs/info/0000000082_0000035864.pdf

『マンガ3万冊を畳でゴロゴロしながら読めて1日400円 「立川まんがぱーく」が素敵すぎる』
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1304/09/news102.html

『プーさん』
http://tabelog.com/tokyo/A1325/A132501/13005962/

『串揚げ割烹 トントン』
http://tabelog.com/tokyo/A1329/A132901/13072774/dtlrvwlst/


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