美味い料理は酒を呼ぶのだ
2003/5/12 [18:29:29] (月) 

昨日、ちょっと飲みすぎた。夜、ウィスキーの牛乳割りをけっこう飲んでしまった、かも。
アスパラとマイタケ、ソーセージの炒め物を作ったんだけど、これがかなり美味くできて…なら、やっぱアルコールだろう、と。味付けにマーガリンというのはバカにできないぞ。ひとつまみの塩に多目の胡椒とマーガリンだけでイケるのだ(これがバターだと少しくどくなるところ)アスパラのシャキっとした食感とマイタケ、ソーセージのまったりぷにぷにした食感が食欲をそそりまくりだった。
さらに、こないだ府中で食ったスパボを思い出し、スパゲティ(乾麺)を多目のオリーブオイルで揚げるように炒めて、塩をふりかけたら、これがまた酒が進むんだよなぁ。
で、それはいいんだけど、地震で起きるまで部屋で気絶してたようだ。Xメン(わたしの楽しみのひとつ「日曜洋画劇場」)の途中までは覚えてるんだけど…。
そのせいなのかどうなのか、起きたら喉が少しおかしくて体がボワボワして、座るとジャーの下痢。まさか風邪じゃないだろうな。
コミックス用の原稿を引っ張り出してチェックし、打ち合わせを少々。またうちの劇画雑誌が都条例にかかったらしいし、営業がらみで陰気な話が入ってきてる。
今日は路面も濡れてるし天気もあやしいので自転車は休み。明日は朝っぱらから会議だし、どーすべ。起きられたら銀シャリ号で出社かなぁ。

