日焼け止めは大切だったなぁ

腕が真っ赤だ。これ、日に焼けたというより、なんか焦げてるぞ。顔と、長袖だったんで、手首から先が焼けてきてたので、バランスを取るかと昨日は腕の部分に日焼け止めを塗らなかったのが敗因。いまだにぴりぴりしっぱなし。しまったなぁ。
今日はコンテやネームの打ち合わせに、スケジュールチェック、とデスクワークがないぶんヒマ。まあ例年だったら、今日あたり、土壇場の青焼き校正で製版屋と修羅場のやりとりしてる。今年は連休前に終了、と前代未聞の超優良進行だったので、ひと息つかせてもらおう。
…と思ってたんだけど。こっちに火の粉が及びそうなうっとーしー話も営業部から聞こえてきて鬱だったりもする。
今朝は 紅虎号 。昨日、一日中 銀シャリ号 に乗りまくりだったので、乗り味の違いがはっきりした、ような気がする。
ZOOMのハンドルポジションチェンジャーでハンドル位置を、銀シャリ号は前に、紅虎号は斜め上にしてる。このせいか、紅虎号は上体が立ち気味。
で、やっぱりサドルの高さが足りないので、ひざが窮屈(サドルとハンドルの位置が近いので全体が窮屈、かな)
銀シャリ号と同じ変速、同じギア数(前46T/後13T)なのに、銀シャリ号は中間のギア、紅虎号は一番重いギアがちょうどいい感じ。
車体の重さからくるのか、ホイールベースが相対的に若干広めなところからくるのか、直線もカーブも紅虎号の方がふらつきが少なく安定している。折りたたみといっても縦折なので、車体のしっかり感みたいなものは、紅虎号の方が安心できる感じなのだ。(銀シャリ号は四六時中キシミ音がするんだよなぁ)
あまり威力・効力のわからなかったバーエンドバーだけど、昨日えんえんと乗ってて、自分がエンドバーを握ってることの方が多いことに気づいた。てことは、かなり有効だ。いや、実際、握り方ひとつで疲労感が違うし。
サドルの高さを稼ぐためにシートポストを長いものに代えるには金と(ちょうどいいものを探すための)時間がかかるけど、サドル・ハンドル間の距離を稼ぐ・手首や腕の負担を減らすためのバーエンドバーならお手軽にスグできる。とっととエンドバーを買ってしまうかしらん。
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